どんなときも。

最近はAmazonミュージックのアプリで色々な音楽を聴いています。

その中の一曲が槇原敬之の「どんなときも」です。

以下どんなときもの歌詞抜粋です。

僕の背中は自分が思うより正直かい?
誰かに聞かなきゃ不安になってしまうよ
旅立つ僕の為にちかったあの夢は
古ぼけた教室のすみにおきざりのまま
あの泥だらけのスニーカーじゃ追い越せないのは
電車でも時間でもなく僕かもしれないけど

どんなときもどんなときも
僕が僕らしくあるために
「好きなものは好き!」と
言えるきもち抱きしめてたい
どんなときもどんなときも
迷い探し続ける日々が
答えになること僕は知ってるから

以上

どんなときも僕が僕らしくあるために。

僕らしくとはなんだろう。

僕が僕らしくというか、自分自身が好きな自分でいる時は、どんな事も楽しめる自分で、余裕がある。

でも嫌いな自分はどんな事も楽しめないで余裕がない。

この差は一体なんだろう。

歌も好きだが、一切聴きたくない時もある。

自分自身のコントロールが非常に難しい。

どんな時も僕が僕らしくあるためには、人生を前向きに挑戦し、人間として成長する事が答えになると僕は知ってるから。

僕風の「どんなときも」でした。