保証人の落とし穴は、申請書を出す前にクリアできました。

そして、肝心なのは「面接の落とし穴」です。


研修はスタートしたものの、農業次世代人材投資事業(準備型)の面接が半年後に行われます。

そこで落ちてしまうと、研修期間内は無収入になってしまい、研修を受けられない事になってしまうという事です。


※以前、このブログ内の記事で「研修の落とし穴」について書きました。記事のタイトルは「研修の落とし穴」ではなく、「農業次世代人材投資事業(準備型)への道」という記事内で書いています。


準備型の面接は、7月4日に行われたわけですが、結果の通知が昨日メールで来ました。


結果は・・・

無事に合格という事です。通知された内容では

「平成29年度農業次世代人材投賢亨案(準備型)承認申請のあった研修計画について、
承認します。」という内容でした。

「承認します」とは「合格」という事だと思います。多分・・・。


僕的には、「サクラ咲く」的な感じで、「合格」という内容を期待していましたが、少々インパクトに欠けていたので何度も見直して「多分、合格ってことだろう・・・」と納得しました。


同じく面接を受けた「K君」からの連絡でメールに気が付いたわけですが、「K君」も同様のメールだったようで、間違いないと思います。

メールに気が付かない僕も僕ですが、教えてくれた「K君」サンキューっす!


これからは、農業公社に認められた研修生としてこれまで以上に頑張っていきたいと思います。まずは、生活費が入ってきて良かったっす!

年間で150万円で、夫婦二人で300万円です。ありがたや。