腫れてますね。

昨日のケガは、やはり痛いです。

内出血からの黒血の部分が痛いし、痛々しい。

男ですから転んだり、ぶつけたり、色々なケガをしてきました。

最近ではリフォームの影響からか右手の薬指が腱鞘炎になっていて、夜は曲げるとカクカクしたり、朝は90度以上に開けない変な感じです。

そっちの方がよっぽど痛いです。

ですが、右手も左手もそんな感じだと困るので、早く治すために湿布&テーピングをしました。

これで安心ですね。

骨折の事を考えていますが、ヒビが入っても骨折と呼ぶそうですが、そう考えると僕のケガは骨折かもしれません。

でも、病院には行きません。多分。

確定診断をされたくないのと、面倒だから。

これが親指や人差し指などの指であれば行くかもしれませんが、小指なら他が頑張ればなんとかなります。

不思議な事に、左手ちゃんが調子が悪いと右手くんが頑張っていて、今朝は右手の薬指が普通に動きます。アラ不思議。

今日の記事を書いていて発見した事、それは「黒血(くろぢ)」のことです。

「くろぢ」と入力しても、「くろじ」と入力しても「黒血」というワードが出てきません。

なぜだと思って調べてみると、「黒血」の本来の意味は「はれ物などから出る黒みを帯びた血」という事です。何となくイメージできますが、「出る」という所から考えると、そもそも内出血で出てはいない状態なので、黒血では無いのかもしれません。

単純に黒血が出てこれない状態という事なのかもしれません。

僕が思っている黒血は「内出血で黒くなった部分」ですが、地方によって呼び方が違うようです。

岩手、宮城、九州では「黒血」。

千葉、茨城では「青なじみ」と呼ぶそうです。

逆に、そういった言葉に慣れていると標準語がわからなくなるので、そっちも調べました。

一般的には皮下出血、内出血等のうち、色が青いのが青あざ、青タンとも呼びますね。

調べてみると、色々な発見があって面白いですね。

 

さて、今日は雨です。

ハウスの建設をしたいところですが、まだまだ排水がうまくなくて、こんな時に歩けば歩くほどグチャグチャになってケッパしそうなので、今日はリフォームでもしてます。

 

最近のリフォームでもご覧ください。

パシャリ

ついに念願の対面キッチンにカウンターが付きました!

やってみるとかなり簡単でした。

だんだんに上手くなってる自分にビックリです。

プロになれるレベルではありませんが、自宅であれば大満足です。

それでは、また記事書きますね~。読んでください。